探偵ナイトスクープ西田敏行が局長降板の本当の理由!歴代局長や後任は竹山?

探偵ナイトスクープって、いつみても毎回くだらなくて面白いですよね。

たまにめちゃくちゃ怖い謎の回とか、切ない会とかあるところも魅力的だと思います。

探偵手帳欲しいなーって思ったりもしますよね。

そして、ナイトスクープと言えば西田局長が涙もろいのも特徴(笑)

そんなことで?ってことで泣いてたりするのをみると、毎回それに笑っちゃうしほっこりしてしまいます。

前回、2019/10/16放送の探偵ナイトスクープで
西田局長が退任を発表しました。

 


すっごく寂しい話だと思います。

これまでの20年間、西田局長に慣れ親しんできたファンからみたら、
ずっと変わらないでやって欲しい!って思っちゃいますが

西田局長もお疲れだろうし、体力的にも限界とかあったりしますよね。

気になるのは、退任の本当の理由と、
後任の局長が誰になるのか。

ネットでも大きな話題になってます。

何かヒントがないか、探ってみようと思います!

 

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西田局長降板の本当の理由は?

西田局長降板の、本当の理由って何なのでしょうか?

番組内の退任発表では退任の理由は最終日(11/22)の放送で明らかにするとのことでしたが、早くもネットでは憶測が飛び交っています。

 

何かの病気なのかな?と心配する声も多いです。

 

西田敏行さんの代表作といえば『釣りバカ日誌』で、私も小さいころよく映画館に観に行きましたが、その役を演じている間は病気知らずだったのだとか。

健康自慢、病気知らずのところで病気をしたりすると、ショックが大きいですよね。

腰が相当悪いようで歩くのが辛くなり、車椅子に乗る姿も見られている様子。

なかなかお年になってきてるし、これからは自宅でゆっくり過ごす時間が増えるのもいいのかもしれませんね。

怪我の影響?

2016年には、怪我や病気で収録を欠席することもあったようです。

2016年2月から3月には、自宅のベッドから落ち首を負傷したことが原因で欠席、2016年5月から6月にかけて、胆嚢炎のため収録を欠席しています。

2回ともすぐに復帰しているようなので、この時は安心したのですが今回はちょっと怖いなって思っちゃいますね。

 

歴代局長は誰?

探偵ナイトスクープの歴代局長について調べてみました!

初代局長:上岡龍太郎(1988年3月 – 2000年4月)

探偵ナイトスクープの初代局長は上岡龍太郎さん。

上岡さんは 1942年3月20日生まれなので、46歳から58歳まで局長を務めたことになりますね。

ちなみに上岡龍太郎さんの退任理由は、

以前より公言していた
「俺は、芸能生活40周年を迎える2000年の春になったら完全に隠居する!」

という発言を実行する形だったので、病気や人間関係などは関係なかったそうです。

きっちりこの歳までしか仕事をしない!って宣言してその通りやめるのってまさに”有言実行!”って感じですね。

 

2代目局長:西田敏行(2001年1月26日 – 2019年11月22日)

初代上岡局長の退任後、しばらくは局長不在で番組が続いていたのですが、新局長を望む声が視聴者から多く上がったため後任を据えることになったそうです。

その際、下の3つの条件が提案されたのだとか。

  1. 『探偵!ナイトスクープ』のファンであり、かつ阪神タイガースのファンでもあることが望ましい。
  2. 探偵局員より年長者であること。
  3. 上岡クラスか、それ以上の大物であること。

Wikipediaより

当時、上記3つの条件を満たす人物がなかなかいなかったため、関西出身ではなかったもののそれ以外の条件を満たす西田局長に白羽の矢が立ったのだとか。

西田局長は 1947年11月4日生まれなので、54歳から71歳まで局長を務めたことになります。

上岡局長の引退が58歳なので、年齢的にはそれより随分頑張ったことになりますね。

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西田局長の後任はカンニング竹山?

西田局長が降板となると、後任が誰になるのか凄く気になります。

こちらも、ネットでは結構憶測飛び交う感じですね。

後任は松本人志?とか上沼恵美子?とか色々言われているようです。

上で紹介されている通り、局長の条件が

ナイトスクープのファンかつ探偵より年上、西田敏行より大物となるとこれはもうほんとなかなかいないですよね。

最後の”西田敏行より大物”となるとそれより歳上がどうしても浮かびますが、すぐに局長交代なんてことにもなってしまいそう。

松本人志有力説もささやかれていますが、松本人志は阪神ファンではないので次期局長には当てはまらないのではないかなー。

それどころか、あんまり野球自体も好きではなさそう。

となるとカンニング竹山(ソフトバンクホークスファン)も除外されそうですが、貫禄と長年探偵をしてきた親しみから次期局長になるのではないかとつい考えてしまいます。

そこで2つ目の条件を考えてみると、

現在の探偵局員よりも歳上であること。

石田靖さんの方が竹山さんより歳上なので、これに当てはまらなくなってしまいますね。

考えてみると、石田靖さんが局長になる可能性がかなり高いのでは?

または、しばらくは後任を決めずに局長代行が何人か交代して、じっくり考えてオファーを出して決めるのかもしれません。

条件も変わるかもしれませんしね。

少し寂しいけど、後任局長含め最後までナイトスクープを楽しみにみていきたいです。



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