萩野公介と瀬戸大也がメダル獲得!表彰台の画像を紹介!

萩野と瀬戸

オリンピック男子個人400メートルメドレーで

萩野公介選手が金メダル、
瀬戸大也選手が銅メダルを獲得しました!

その表彰台の様子を画像で紹介します!

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レースの様子は?

レーススタート直後から、
萩野選手と瀬戸選手とも前に抜けます!

最初のターンが終わった時点で、
瀬戸選手が先行、萩野が追う形。

2回目のターンが終わった時点で
背泳ぎとなると日本人二選手が大きくリード。

200Mが終わった時点で

萩野が57.73
瀬戸が59.19

300Mの平泳ぎ終了では
萩野が一位、瀬戸がそれを追う形。

最後の自由形まで、日本が1,2を占めていましたが
最後に瀬戸選手が少し遅れ、
カリシュ選手に抜かれる形。

そのままゴールし、萩野選手が金メダル、
瀬戸選手が銅メダルとなりました。

同じ種目で日本人選手二人が
表彰台に上るのは
60年ぶりの快挙なのだとか!

萩野と瀬戸2

メルボルン男子200M平泳ぎで
金、銀のワンツーフィニッシュ以来です!

しかも、この二人は同学年!

すごいドラマを感じますね。。。

瀬戸選手のインタビューでは、

萩野公介

4年間みっちりトレーニングして、
東京ではワンツーフィニッシュをすること、
萩野公介選手に勝つことを目標とする、と

力強い発言がありました!

2020年がすごく楽しみですね!

 

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表彰台の様子は!

表彰台の様子を貼ってみます!

メダルをかけられる2選手!

瀬戸大也

銅メダルをかけられて一礼する瀬戸選手

萩野公介2

金メダルを首にかけた萩野選手

表彰台1

1,3位を日本が占めた表彰台!

日の丸

君が代が流れる様子に、
ちょっとうるっと来てしまいました!

また、日本の旗が二枚上がっていく様子は
同じ日本人としてとてもうれしい!

素晴らしい結果を残してくれて
本当にありがとうございます★

二選手が表彰台から降りて、向かったのは
金メダリスト、北島康介選手の元!

北島康介

メダリストたちの晴れやかな顔が

とっても印象的です!

 

リオオリンピックで最初の金メダルを獲得したのは
男子個人400メートルメドレーの

萩野公介選手でした!

幸先の良いスタートを切った日本陣営!

池江璃花子選手も、
泳ぐたびに日本新を更新するなど
とんでもない活躍を見せています!

メダルの数がどんどん増えて
過去大会合わせて最大数がとれるのではないかと

今回も期待大ですね!



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