育休中の隙間時間で、ちょこちょこLINEポイントを稼いでいます。

臨月の時にも同じようなマージ系(グルメ・ジャーニー)をやっていたのですが、ゴールデンウィークのキャンペーンでポイントが1.5倍になり、レベル36まで到達すると合計6000ポイント以上がもらえるので挑戦することにしました。

ちゃとら
グルメジャーニーは期限内にレベル36までいけたので今回もいける!と思って始めました。

攻略のコツと、結果を記録しようと思います。

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マージクッキング挑戦の結果

マージクッキングに挑戦した結果ですが、

かなり張り付きで挑戦してもレベル36到達は難しく、レベル26で挫折しました。

  1. 結果:レベル26で中断(26日間で到達)
  2. コツを知らずにレベル20まで闇雲に頑張ってしまった
  3. レベル26到達までにかなりの時間を費やしてしまった
  4. 広告がないのでストレスは少ないが、その分課金しないと待ち時間が長い。課金するとポイ活としては本末転倒。

 

26日でレベル26に到達できました!残り4日でレベル36まで上げるのは無理そうなので、残念ながらここで挑戦を断念しました。

すごく頑張ってマージしたのですが、レベル36まで到達するのは難しかったです。26到達時点で残り4日になっていたのでこれ以上は無理をせず、諦めることにしました。課金していれば到達することができたかもしれません。

とはいえ、最初からコツを把握してチャレンジしたら無課金でも到達できるかも。

やる価値があるかは各自でご検討ください。

マージクッキング攻略のコツ

マージクッキング攻略のコツをまとめます。

  1. エナジーブースター2倍ボーナスを確実に使っていく
    →ジェネレーターのマージについて
  2. 通常イベントを最大限活用する
  3. ミルク、カカオ豆などのジェネレータになる素材はマージせず置いておく
  4. 次回注文出現前の使わないアイテムはマージしないで置いておく
  5. パネルを広く使うため、使わないアイテムを調理器に入れておく

コツ① エナジーブースターを確実に使っていく

マージクッキングで時間がかかる一番の要因は、ジェネレータの回復待ちです。

ジェネレータをマージせずに複数置いておく方法がありますが、パネルがジェネレータだらけになってしまって効率がとても悪いです。

このジェネレータですが、エナジーが200以上になるとエナジーブースターを使用することができます。また、1日1回ダイヤ10個で100エナジーを購入できます。その際、2倍のエナジーブースターも適用されます。

レベル25からは2倍のエナジーブースターが常時使用可能になります!

ちゃとら
正直、解禁が遅すぎる…。

レベル36を目指すなら、解禁された後は常にONにしておくと良いと思います。レベル1の素材が必要な料理を作るときは忘れずOFFにしてくださいね。

 

エナジーブースターとは?

通常、ジェネレータを一度タップするとレベル1〜2の素材が生成されます。ジェネレータには使用回数があり、回数を使い切ると回復を待たなくてはいけなくなります。

エナジーブースターを使うと1タップにつきエナジーを2つ消費しますが、ジェネレータの回数1回で2タップ分の素材を得ることができます。野菜ジェネレータだと、トマトが生成された場合はきゅうりが、きゅうりが生成された場合はアスパラが、アスパラが生成された場合はにんじんが得られます。

特に、野菜ジェネレータで頻出のじゃがいもや、フルーツ&ナッツジェネレータで頻出の梨を生成する時に必須です。1タップでレベル1の素材(トマト)を1つ得られるとすると、レベル8のじゃがいもを得るためには128タップ必要。白菜が生成される場合を考慮してもタップの回数を増やすことはとても重要です。同様に、梨を生成するには256タップ必要。ジェネレータの回数を効率よく使用することで効率良く素材を生成できます。

ジェネレーターのマージについて

ジェネレータのマージは進めてしまった方がいいと思います。プロテインジェネレータで確認したところ、レベル7では45回、レベル6では27回生成できました。これなら、マージしてしまってもそこまで差はなさそうです。この分パネルの場所を開けることができ、1タップで生成できる素材の種類も増える(例:ジェネレータレベル5ではレベル1〜2までの素材が生成できるが、ジェネレータレベル7ではレベル1〜3までの素材が生成できるなど)ので、タップ数が増える以上のメリットがありそうです。

 

コツ② イベントを最大限有効活用する

マージクッキングのイベントには3種類あります

  • 豆の木を登るイベント
  • レースイベント
  • パフェ作り対決

このうち、パフェ作り対決は一騎打ちなので始まってしまったら自分がゴールするまでやめることができません。パフェ作りの時は気にせずできたものから納品します。

豆の木イベントとレースイベントは負ければ次のターンを始めることができるので、この2つのイベントについて効率良く次に進めるように動きます。

できた注文はすぐに納品しない

豆の木イベント、レースイベントのコツは、できた注文をすぐに納品しないで置いておき、一気にゴールできるだけの注文品がたまったら連続で納品することです。

レースは少し待てば3位まで先着でゴールするプレイヤーが現れ、次のレースへリセットされます。豆の木も、残り人数が0になればリセットされます。

そこで一気にためておいた注文品を納品することで1位でゴールし、景品をもらうことができます。

調理の必要な注文品は調理器に入れたままにしておくと、スペースの節約にもなって良いと思います。

 

ミルク、カカオ豆などのジェネレータになる素材はマージせず置いておく

ミルクからはクリームが、カカオからはココアパウダーやチョコレートが生成できます。ココナッツからもココナッツミルクと木の食器が生成できますね。パネルの空きスペースを作るためにミルクをマージして先まで進めてしまうと、次の注文でチーズやバターが必要になった時に泣きをみます。

 

ただし、船から生成できるムール貝は別です。レベル26になるまで、一度も青のりや海苔は出てきませんでした。もしかしたら、レベル26〜36の間に出てくるのかもしれません。

次回注文出現前の使わないアイテムはマージしないで置いておく

ジェネレータになるアイテム以外にも、マージせず置いておく方が良いものがあります。それは、コーヒーです。コーヒーを使用するレシピは思ったよりたくさんあります。コーヒー自体はレベル3のアイテムですが、飲み物ジェネレータからは水(通常)、氷(ミルク)、コーヒー豆(コーヒー)の3種が生成されるので、なかなか辿り着くのに時間がかかるもの。緑茶やハーブティーを作るときにできたコーヒーは、一つ二つ残しておいて次回注文に備えると良いでしょう。

また、ミルクをクリームとガラス片に分けたあとにガラス片2つで生成できるガラスボウルも取っておくことをおすすめします。グラスやガラスの皿などにマージすることができますが、ほとんど注文では出てきません。ガラスボウルには一部素材をしまっておくことができるので、パネルの場所を開けるのにも役立ちます。

 

パネルを広く使うため、使わないアイテムを調理器に入れておく

たくさんの注文をためて一気に納品すると、パネルが埋まっていってしまいます。今使わないものでも効率UPのため残しておくとすると、余計にパネルがすぐに埋まってしまいます。

そこで、今使わない素材を調理器に入れてしまいましょう。

グリル系には肉や野菜が、ガラスボウルには葉物野菜やりんごが。フライパンやオーブンにはミルクを入れることもできます。納品が終わったら一度調理器にしまっておいた素材に目を通していらない素材を作らないようにしましょう。

 

まとめ

マージクッキングで30日以内に無課金でレベル36まで到達するコツ

  1. エナジーブースター2倍ボーナスを確実に使っていく
    →ジェネレーターのマージについて
  2. 通常イベントを最大限活用する
  3. ミルク、カカオ豆などのジェネレータになる素材はマージせず置いておく
  4. 次回注文出現前の使わないアイテムはマージしないで置いておく
  5. パネルを広く使うため、使わないアイテムを調理器に入れておく

私自身が休職中に結構張り付きで頑張っても、26日間でレベル26までしか到達できなかったのでこのコツを使用しても30日間でレベル36に到達できるかは保証できません。やっていなかったことは、アラームをかけて夜中にも起き、100エナジー溜まった時点で生成を開始する、などですがそこまでやれば到達できるかもしれません。

色々書きましたが、最初のレベル11の報酬をもらった時点でゲームをやめておけばよかったかなと今は少し後悔しています。すでに結構時間を使っている方や、マージ系が好きな方は参考にしてみてください。