ホットプレートでおうち焼き肉のコツはこれ!おすすめ具材も!

たまに食べたくなる、焼き肉!

だけど、食べに行くとすっごくお金がかかるし、
小さな子どもは連れて行くのが難しい・・・

そんなときは、お家で焼き肉がおすすめです!

だけど、家の中が煙臭くなっちゃうし、
庭もないからバーベキューにもできない。。。

そんなときは、ホットプレートを使って
焼き肉をするのがおすすめです♪

以前、スーパーの店頭で試食販売をしていたのですが、
自宅でホットプレート焼き肉って、
実はそこまでハードル高くないと思うんです。

今回は、ホットプレートで焼き肉をするときのコツを
簡単にまとめてみたいと思います★

 

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ホットプレート焼き肉のコツは?

今回、ホットプレート焼き肉について
私自身もいろいろなサイトを検索して調べましたが、

ホットプレートよりポータブルのガスコンロ、
ガスコンロでも焼き肉専用アタッチメントを
おすすめする傾向がありましたね。

だけど、カセットコンロってガスボンベを使うし、
夏場に使い残しを家においておくの、
ちょっと不安だな・・・って思います。

なので、うちではもっぱらホットプレート。

それも、ごく普通のホットプレートを使って
お家焼き肉を楽しんでます!

とはいえ、専用のホットプレート
実はちょっと欲しいなーと思ってて、
今日近くの家電店に見に行ってしまいました。

これにはちょっと心惹かれましたが・・・

全体的に大きいし、
お好み焼きや焼きそばができなさそうなので保留(笑)

あと、高い!!

結構なお値段するんだなー、

それだけあったら、結構いい焼肉屋さんに行けるな(笑)

ということで、今回は見送り。

いつか、一緒に焼き肉するメンバーが増えたら
勝ってもいいかなーって贅沢品ですね。

専用のプレートではない、普通のプレートで焼き肉をすると、
どうしても気になるのは鉄板の汚れと油!

焼肉屋さんとちがって、
アミを変えてくれる店員さんはいませんからね。

(あ、焼肉屋さんのアミが油まみれで発火して怖いときは
ドリンクの中の氷を置くといいですよ。)

プレートに油が溜まると、
焼き揚げみたいになっちゃうし、

だんだんドロドロしてきちゃいますもんね。

そんなときおすすめなのが、

アルミホイルです!

試食販売をしていたときに
当時の派遣事務所社長から教わった技なのですが、

アルミホイルをホットプレートに敷いて
その上に牛脂を塗り、お肉を焼いていくと、

 

アルミホイルの交換だけで、プレートを洗わなくても
朝から夜までずっと焼き続けることができます!

実演販売中に、30分に一回裏に戻って
プレートをゴシゴシやってたら仕事になりませんもんね。

このアルミホイル技、他にもいいところがあって、
アルミをうまく使って、ホットプレート上に
複数のエリアを作って焼き肉をすると
味が混ざらずに焼き肉ができます!

野菜エリア、肉エリアとか、
私は牡蠣の身も焼いたりしてました。

一部エリアだけアルミの蓋を作るとか
アレンジするのもおすすめです!

使ってるホットプレートがちっちゃめなのですが、
小さい方が、焼いて食べきれず焦げることが少なくていいですw

これは好みの問題ですね。

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おすすめ具材は?

お店の焼き肉だと、

お肉を巻くレタス、ご飯、中華スープ、キムチ・・・など
定番サイドメニューがありますが、

お家焼き肉におすすめの具材ってなんでしょうか?

お家焼き肉ならでは!ということで、
ちょっと変わった具材もいいかな?って思います!

お肉のお供として、

玉ねぎ、コーンはもちろんのこと、

ズッキーニやナスもいいですよね!

ズッキーニ

ナスやズッキーニは輪切りにして焼きます!

クーポンを使って、ちょっとお高いステーキ屋さんに行ったとき
ズッキーニの美味しさにびっくりしてから大好きですw

しいたけやエリンギなどの、きのこ類もおすすめ!

しいたけ

実は、この記事を書いている数日前に、
大阪北部地震でガスが止まってしまったことがあって、

その時、ホットプレートや電気調理器の
無限の可能性に思いを馳せました。

電気だけでも、ガスだけでも生活できるように
普段から考えることって大事だなって痛感しました。

以上、ホットプレート焼き肉のコツについて
簡単なまとめでした!



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