広川小夜子(軽井沢の女帝)のプロフィール!年齢や結婚した夫についても!

マツコの知らない世界に、「軽井沢の女帝」広川小夜子さんがゲストで出演します!軽井沢ってお金持ちの奥様が多いけど、帝王や女帝がいるようなところじゃないと思うのですが(笑)女帝と呼ばれるなんてどんな方なのか気になりますね。

広川小夜子さんのプロフィールや、気になる年齢、旦那さんについてなどなど調べてみました!

 

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広川小夜子のプロフィール

広川小夜子

 

名前  :広川 小夜子
読み方 :ひろかわ さよこ

生年月日:非公開
年齢  :非公開

職業:軽井沢 Vignette・ヴィネット 編集長

出身地 :新潟県

出身大学:中央大学文学部

 

雑誌、軽井沢 Vignette・ヴィネットの前編集長、広川小夜子さん。

中央大学文学部卒業後に写植版下・デザインを勉強しデザイン会社で働いていましたが、旦那様が出身地の軽井沢に帰郷したいと言い出したことで東京を離れ軽井沢へ。

軽井沢にはデザイン・写植版下を請け負う会社がなかったため、地元ではかなり歓迎されたのだとか。

別荘のオーナーが毎日発行していた「軽井沢新聞」という手書きの新聞から地域情報の発信をはじめ、一度は断念したものの、「軽井沢 Vignette・ヴィネット」の前身となるタウン誌を別で立ち上げます。

別荘オーナーが亡くなって、広川さんが受け継ぐ形となった軽井沢新聞は、現在でも毎月発行されています。

軽井沢ヴィネットは春、夏、冬の年3回発行だそうで、現在は娘さんの美愛(みまな)さんが編集長をしています。

旦那さんも、地元軽井沢で奥さんがここまで活躍してくれると嬉しいでしょうね(笑)

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広川小夜子の年齢は?

広川小夜子さんの年齢が気になって調べてみたのですが、生年月日は公表されていませんでした。

インタビュー記事から推測してみると、

迷った挙句、大学は文学部を選んだ。ただでさえ4大卒の女性は就職難だったところへ持ってきて、学生結婚していた。学園紛争のさなかだった。

VIVA ASOBIST記事より

大学時代に学生運動があった時代となると、1968年から70年くらいでしょうか。となると、1955年(昭和30年)前後の生まれということになりますね。

ということは、64歳くらいでしょうか。

別のインタビューで、こんな情報も見つけました。

娘さんの広川美愛さんによれば「母が36年前に雑誌をはじめたのがスタート」とのことで新聞は15年前からはじめ、別の編集長がいる由。

ブータンミュージアム前理事長BLOGより

これが2015年のことなので、1979年ころ、広川さんが24歳くらいのときに雑誌が始まったことになりますね。

20代で始めたことを、子供にも受け継いで40年近く続けるって本当にすごいですよね。

旦那さんについて

広川小夜子さんの旦那さんってどんな方なのでしょうか?

中央大学時代にすでに学生結婚していたこと、軽井沢出身ということは公表されていますが、それ以上の情報がありません。

広川さんは新潟出身で、大学入学と同時に状況しているので長野出身の旦那様とは大学で知り合った可能性が高いですね。同じ大学か、周辺の大学の学生だったのではないでしょうか。

1970年代に地元から状況して大学進学した娘が学生結婚となるとご両親は心配したでしょうね。

 

以上、広川小夜子さんについてのまとめでした!

 

 

 



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