おいしいぶどうの選び方や手が汚れない剥き方は?品種別味の違いも!

秋も迫って、そろそろ果物狩りの季節。

秋の果物といえば、梨やぶどうですよね。

今朝のめざましテレビで、美味しいぶどうの選び方や
手が汚れない剥き方を紹介していたので

簡単にまとめてみることにしました。

 

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美味しいぶどうの選び方は?

ぶどうってちょっと高いし、どうせお金を出すなら絶対甘くて美味しいものを選びたいですよね!

美味しいぶどうの選び方ですが、同じ品種が並んでいる中からえらぶなら

ズバリ、茎が太くてしっかりしているもの!

美味しいぶどう

ここで気になるのが、画像の説明なのですが

「新しいぶどう」、「古いぶどう」ってかいてありますね?

バナナだったら完熟腐る一歩手前が甘くて美味しい!なんて
少し熟成してから食べるのが好みの人もいます。

果物を食べるとき、メロンも食べごろが指定されていたりするのですが、
ぶどうは新しいほうが美味しいってことかもしれませんね。

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手が汚れない剥き方は?

めざましテレビでは、ぶどうのきれいな剥き方として
フォークを差し込み、一周回して皮を剥く方法が紹介されていましたが、

ネットで調べてみたら、きれいに剥ける方法を他にもいくつか見つけました!

とくにネイルをしている女性は、ぶどうの汁でよごれてしまったらがっかりしちゃいますもんね。

こちらは爪楊枝できれいにぶどうの皮を剥がす様子が
見ていてもちょっと気持ちいいですよね。


なんと、トマトみたいな「湯剥き」もおすすめされていましたが・・・

4秒だったら熱されて風味が変わってしまうことも無いのかな?

うーん、見てるとやってみたくなるけど、ぶどう高いし失敗したらショックですよね。

やるならまずは一粒から、って感じでしょうか。

品種別味の違いは?

品種別、ぶどうの味の違いが紹介されていました!

ぶどうは全体的に酸味が少なく、甘みが強いエリアにいるんですね。

ぶどう品種別

巨峰やピオーネなど、紺色のぶどうはその中でも酸味が弱いのかな?

緑色のぶどうは、やや酸味があるみたいですね。

イメージ的に、緑色のぶどうは皮も食べられるイメージがあるのですが、
皮も食べるから酸味が感じられる。。。ってことでは無いですよね(笑)

それにしても、今”ぶどう”っていうと巨峰系の粒が大きいものが主流なのかな?

私が子供の頃は、粒の大きなものは珍しくてなかなか見かけないものでしたが、ここ最近は小さいつぶのものと同じくらい売られてますよね。

ちっちゃなぶどうも、手で摘んでちょっと力を入れるとツルンと実が出てきてとっても美味しい。

どちらも魅力的だと思います★

なんだかぶどうが食べたくなってきてしまいました(笑)

 



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